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建設水道課
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労働災害の防止

労働災害の防止

  1. 気象の変化等に伴い発生が危惧される労働災害の防止について 
  • 大型台風やゲリラ豪雨などによる集中豪雨が多発する時期です。梅雨から引き続く降雨により地盤の緩みなどの要因から土砂崩壊や土石流による労働災害の発生が危惧されるところです。
    また、真夏日・猛暑日が続くと熱中症の発生も増えます。熱中症は重篤な場合、死亡に至る例も少なくありませんが、予防のできるものです。
  • 厚生労働省では、本格的な夏季を迎えるに当り、労働災害を防止するため注意喚起を行っています。このたび、長野労働局から次の要請が届いていますので、建設関係の皆様は建設現場での労働災害発生防止にご協力ください。
     

「大型台風等による集中豪雨に係る労働災害の防止対策及び建設工事における熱中症予防対策の徹底について」

「長野県における熱中症の発生状況と予防対策について」

 

  • 町内建設関係の方は、ご自身及び従業員等に対し、建設現場での注意喚起や準備を十分行っていただき、労働災害発生防止に努めてください。

 

 

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建設水道課建設係 0269-33-3114 2520
 

 

 

 

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