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新着情報・お知らせ(行政トップページ用)

新着情報・お知らせ(行政トップページ用)

  • 2017/05/24 平成29年9月採用 「地域おこし協力隊員」を募集します

  • 2017/04/14 テレワークオフィス開設支援事業補助金を創設しました

  • 2017/04/05 審議会等の開催情報について

  • 2017/04/03 高校生通学定期券購入費補助金の平成29年度分の受付を開始します

    平成29年度分の高校生通学定期券購入費補助の受付を開始します。

    補助事業の内容や申請方法、必要書類等については高校生通学定期券補助金のページをご覧ください。

  • 2017/03/22 山ノ内町克雪住宅普及促進事業補助金のお知らせ

  • 2017/03/16 公共施設等総合管理計画を策定しました。

  • 2017/03/15 テレビのご視聴に関するお知らせ(対象範囲:大字夜間瀬地区(西・北・奥志賀)にお住まいの方)

     

    ~テレビのご視聴に関するお知らせ~

    携帯電話事業者が、今後、新しい周波数帯を利用することに伴い、現在ご視聴の地上デジタルテレビ放送の受信に影響を与える可能性(※)があります。
    電波障害解消のため設立された「700MHz(メガヘルツ)利用推進協議会」が影響が出る可能性のある範囲を対象に試験電波発射予定時期と対策作業の周知のため、
    ①テレビアンテナ調査のための訪問チラシ
    ②テレビ映像が乱れる可能性がある旨のチラシ

    を4月24日(予定)から順次、下記地区へお届けしますのでご承知おきください。
    なお、対策作業等の実施に伴い費用を請求することは一切ございません。

    ※テレビ受信障害に関する詳細・よくあるご質問ついては、700MHz利用推進協会ホームページをご覧ください。(http://www.700afp.jp/

    ●チラシ配布地区
     大字夜間瀬 (西部・北部・奥志賀地区)
    ●本件に関するお問い合わせ先
     700MHz(メガヘルツ)テレビ受信障害対策コールセンター
     電話番号:0120‐700‐012(受付時間:9:00~22:00(土日祝日及び年末年始を含む))
    (IP電話等で上記電話番号に繋がらない場合:050-3786-0700)

     

     [チラシ①(見本)オモテ]          [チラシ①(見本)ウラ]

     

     [チラシ②(見本)オモテ]          [チラシ②(見本)ウラ]


     

  • 2017/03/08 オスプレイの目撃情報を収集しています

  • 2016/12/15 平成28年度臨時福祉給付金の受付を終了しました

  • 2016/04/04 若者定住促進マイホーム取得等補助事業が始まります

  • 2016/03/29 高校生の通学定期券購入費補助金の申請はお済ですか?

  • 2016/03/19 ABMORIのウェブサイトを開設しました

  • 2015/08/19 社会保障・税番号(マイナンバー)制度の概要について

    動画「マイナンバー 社会保障・税番号制度が始まります」

    ◆政府広報オンライン 特集 広告物のご紹介
    ◆個人向け動画のダウンロードページ
    ◆事業者向け動画のダウンロードページ
     

    社会保障・税番号(マイナンバー)制度

    社会保障・税番号(マイナンバー)制度について、内閣官房社会保障改革推進室及び内閣府大臣官房番号制度担当室にて作成された資料を用いてご説明します。
     

    社会保障・税番号制度について

    社会保障・税番号(マイナンバー)制度とは、複数の機関に存在する個人の情報を同一人の情報であるということの確認を行うための基盤であり、社会保障・税制度の効率性・透明性を高め、国民にとって利便性の高い公平・公正な社会を実現するための社会基盤(インフラ)と位置づけ整備されるものです。


     
     

    平成27年10月から、皆さんにマイナンバー(個人番号)が通知されます



     

    マイナンバーの利用

    平成28年1月から、社会保障、税、災害対策の行政手続きでマイナンバーが必要となります。マイナンバーは法律で定められた行政手続きにしか使えません。





     

    マイナンバーの提供の制限

    マイナンバーは、社会保障、税、災害対策の手続きのために行政機関等に提供する場合を除き、むやみに他人に提供することはできません。


     

    個人番号カード

    個人番号カードは市民の皆さんからの申請により、平成28年1月から交付が始まります。
    個人番号カードには、氏名、住所、生年月日、性別、個人番号、カードの有効期限等が記載され、「本人の写真」が表示され、かつ、これらの事項がICチップに記録されます。
    個人番号カードは、各種手続きにおける個人番号の確認及び本人確認の手段として使用します。
    ICチップには、税情報、年金給付情報、社会保険に関する情報などのプライバシー性の高い個人情報は記録されません。
    ICチップの空き領域を町民サービスの向上に役立てるものとして条例で定める事務に利用することが可能です。


     

    個人情報の管理の方法

    個人情報の管理は、特定の機関で一元的に行うのではなく、従来通り個々の情報保有機関で分散して行います。
    複数の行政機関の間で行われる情報提供は、原則としてシステム上のセキュリティ対策が講じられた情報連携情報提供ネットワークシステムを利用します。
    町民の皆さんには、情報提供ネットワークを利用した自らの情報の提供記録を、パソコン等を用いて確認できる仕組み(マイ・ポータル)が提供されます。



     

    国による情報提供など


     

    内閣官房 社会保障・税番号制度のウェブサイト(外部リンク)


     

  • 2015/07/06 市川海老蔵「いのちを守る森」づくり=ABMORI寄附金について

    信州・志賀高原から始まる市川海老蔵「いのちを守る森」づくり=ABMORIにご支援をいただき、感謝申し上げます。
     多くの皆さまから頂戴しました寄附金につきましては、次のとおり「市川海老蔵いのちを守る森づくり寄附金条例」に活用方法を定義しています。
    (1)山ノ内町・志賀高原において、美しい日本の山々を後世に残すための植樹活動事業を行う。
    (2)山ノ内町・志賀高原ユネスコエコパーク及び森林セラピーロードを活用し、「自然と人の調和と共生」を図るとともに、防災・環境保全機能を発揮する森林生態系の形成のための活動事業を行う。
     
    平成26年度までの会計決算について、次のとおり報告します。
    1.平成25年度決算
     ①寄附金額 834,105円(延べ18口)
     ②実行委員会決算額
       歳入総額 6,251,000円(山ノ内町負担金)
       歳出総額 2,285,124円
       差額(3,965,876円)は翌年度へ繰越
     
    2.平成26年度決算
     ①寄附金額 2,190,153円(延べ64口)
     ②実行委員会決算額
       歳入総額 17,766,393円(繰越金及び山ノ内町負担金等)
       歳出総額 16,975,671円
     
    ※寄附金は、信州・志賀高原から始まる 市川海老蔵「いのちを守る森」づくり=ABMORI実行委員会が行う活動事業に活用し、公金として取り扱っています。なお、市川海老蔵「いのちを守る森」づくり=ABMORI実行委員会の毎会計年度の決算において余剰金が出た場合は、その余剰金は「市川海老蔵いのちを守る森づくり基金」に積み立てることとしています。寄附金・基金については、毎会計年度の「山ノ内町歳入歳出決算書」で公表しています。
    ※平成27年度決算については、平成28年6月の公表予定です。