長野県山ノ内町公式ウェブサイト

山ノ内町
>
新着情報・お知らせ(行政トップページ用)

新着情報・お知らせ(行政トップページ用)

  • 2017/07/18 審議会等の開催情報について

  • 2017/07/18 パブリックコメント(町政への意見提出)を募集します

  • 2017/07/17 平成28年度における特定事業主行動計画の取組状況をお知らせします。

  • 2017/07/10 ホストタウンNAGANOキックオフイベント参加者募集

  • 2017/07/10 市町村振興宝くじサマージャンボ宝くじ7月18日から発売開始!

    でっかく当たる!今年のサマージャンボ宝くじは、1等・前後賞合わせて7億円!
    1等 5億円×20本 前後賞各 1億円×40本
    ※当せん本数は発売総額600億円・20ユニットの場合

    億万長者のチャンスが広がる!サマージャンボミニも発売!
    1等 1億円×45本 
    ※当せん本数は発売総額270億円・9ユニットの場合

    たくさん当たる!サマージャンボプチが新登場!
    1等 100万円×5,000本
    ※当せん本数は発売総額150億円・5ユニットの場合

    発売期間:7月18日(火)~8月10日(木)
    抽せん日:8月20日(日)
    支払開始:8月25日(金)

    宝くじの収益金は、長野県内の販売実績により分配され、市町村の明るく住みよいまちづくりに
    使用されます。
    宝くじは、長野県内の宝くじ売り場でお買い求めください。

  • 2017/07/07 長野オリンピック・パラリンピック20周年記念 「猪谷千春記念コーナー」オープンについて

     

          98年長野冬季オリンピック・パラリンピック開催から20周年を記念する事業として、1956(昭和31)年コルティナ・ダンペッツォ(イタリア)冬季オリンピック男子回転で日本人初の銀メダルを獲得し、国際オリンピック委員会(IOC)副会長・理事・委員を歴任された、名誉町民である猪谷千春氏のこれまでの功績を讃えて、町へ寄贈のありましたIOC勲章(オリンピック・オーダー)と共に、これまでの猪谷記念館の貴重な品々を常設展示します。
     
    営業時間内は、どなたでも観覧いただけますのでぜひお越しください。
     
    展示開始:   平成29年7月24日(月)より
    展示場所:     志賀高原歴史記念館(旧志賀高原ホテル)
    公開期間:     5月1日から10月31日まで
    開館時間:     午前9:00~午後5:00
    休館日:       毎週木曜日
    入館料:        無料
     
    展示品(一部)
    ・IOC勲章(オリンピック・オーダー)…IOC役員として功績を讃えた銀章
    ・1956年(昭和31年)コルティナ・ダンペッツオ(イタリア)冬季オリンピック男子回転  銀メダル・賞状(ともにレプリカ)      等
     
    [お問い合わせ先]
    ○(一財)和合会事務所        電話 0269-33-2597
    ○総務課庶務文書係 小林 坂口 電話  0269-33-3111

     

  • 2017/07/06 ホストタウン協力団体・認定イベントを募集します

  • 2017/06/26 平成30年度新規採用職員を募集します。

    平成30年4月1日採用の職員募集についてお知らせします。
  • 2017/06/15 社会保障・税番号(マイナンバー)制度の概要について

    社会保障・税番号(マイナンバー)制度

    社会保障・税番号(マイナンバー)制度について、内閣官房社会保障改革推進室及び内閣府大臣官房番号制度担当室にて作成された資料を用いてご説明します。

     

    社会保障・税番号制度について

    社会保障・税番号(マイナンバー)制度とは、複数の機関に存在する個人の情報を同一人の情報であるということの確認を行うための基盤であり、社会保障・税制度の効率性・透明性を高め、国民にとって利便性の高い公平・公正な社会を実現するための社会基盤(インフラ)と位置づけ整備されるものです。

    マイナンバーとは

     

    平成27年10月から、皆さんにマイナンバー(個人番号)が通知されます

    マイナンバーが通知されます

    マイナンバーの利用

    平成28年1月から、社会保障、税、災害対策の行政手続きでマイナンバーが必要となります。マイナンバーは法律で定められた行政手続きにしか使えません。
    手続きにマイナンバーが必要
    いろんな場面で使用

    民間業者もマイナンバーを使用

     

    マイナンバーの提供の制限

    マイナンバーは、社会保障、税、災害対策の手続きのために行政機関等に提供する場合を除き、むやみに他人に提供することはできません。


    マイナンバーを他人に提供してはいけない
     

    個人番号カード

    個人番号カードは市民の皆さんからの申請により、平成28年1月から交付が始まります。
    個人番号カードには、氏名、住所、生年月日、性別、個人番号、カードの有効期限等が記載され、「本人の写真」が表示され、かつ、これらの事項がICチップに記録されます。
    個人番号カードは、各種手続きにおける個人番号の確認及び本人確認の手段として使用します。
    ICチップには、税情報、年金給付情報、社会保険に関する情報などのプライバシー性の高い個人情報は記録されません。
    ICチップの空き領域を町民サービスの向上に役立てるものとして条例で定める事務に利用することが可能です。


    マイナンバーカード見本
     

    個人情報の管理の方法

    個人情報の管理は、特定の機関で一元的に行うのではなく、従来通り個々の情報保有機関で分散して行います。
    複数の行政機関の間で行われる情報提供は、原則としてシステム上のセキュリティ対策が講じられた情報連携情報提供ネットワークシステムを利用します。
    町民の皆さんには、情報提供ネットワークを利用した自らの情報の提供記録を、パソコン等を用いて確認できる仕組み(マイ・ポータル)が提供されます。 


    安全確保
    やり取り履歴

     

    国による情報提供など

    マイナンバー広報
     

    内閣官房 社会保障・税番号制度のウェブサイト(外部リンク)


     

    動画「マイナンバー 社会保障・税番号制度が始まります」

    政府広報オンライン 特集 広告物のご紹介
     

    マイナポータルとは

    マイナポータルは、国が中心となって運営するインターネット上のサービスです。
    平成29年7月から試行運用が始まり、行政機関などが保有する自分の特定個人情報(※)を確認すること(自己情報表示)や、自分の特定個人情報を行政機関同士がやりとりした履歴を確認すること(情報提供等記録表示)ができます。
    また、子育てに関する各種手続きについては、サービスの検索やオンライン申請ができ、さらに自分に合ったサービスのお知らせ機能が整備される予定です。
    ※特定個人情報とは、個人番号(マイナンバー)をその内容に含む個人情報のことです。詳しくは、下記ホームページを御覧ください。

    ▶よくある質問(Q5-6、A5-6)(内閣府ホームページ)
    ▶マイナポータルのご利用はこちらから→ マイナポータルサイト(内閣府)
     

    利用可能な主なサービス

    ■自己情報表示
    行政機関などが保有する自分の特定個人情報を検索して確認することができます。

    ■情報提供等記録表示(やりとり履歴)
    自分の特定個人情報を行政機関同士がやりとりした履歴を確認することができます。

    ■お知らせ機能
    自分に合った行政サービスに関するお知らせを受信することができます。

    ■子育てワンストップサービス(サービス検索・電子申請機能)

    子育てに関するサービスの検索やオンライン申請が可能となります。   

       

    子育てワンストップサービスとは 

    子育てワンストップサービスは、妊娠、出産、育児等に係る国民の子育ての負担軽減を図るため、「児童手当」、「保育」、「母子保健」、「ひとり親支援」の子育て関連の申請等について、マイナポータルを通じて利用できる「サービス検索・電子申請機能」や、「お知らせ機能」・「自己情報表示機能」により、オンラインで手続などを行うことを可能とするものです。
     
    対象となる手続き及び開始時期(予定)
    制度

    子育てワンストップサービスで提供するサービス

    電子申請 実施時期
    児童手当 児童手当の受給資格及び児童手当の額についての認定請求 平成29年7月
    児童手当の額の改定の請求及び届出 平成29年7月
    氏名変更/住所変更等の届出 平成29年7月
    受給事由消滅の届出 平成29年7月
    未支払の児童手当の請求 平成29年7月
    児童手当に係る寄付の申出/寄付変更等の申出 平成29年7月
    受給資格者の申出による学校給食費等の徴収等の申出/徴収等の変更等の申出  平成29年7月
    児童手当の現況届 平成30年6月
    保育  支給認定の申請 平成29年9月
    保育施設等の利用申込 平成29年9月
    保育施設等の現況届  平成29年9月
     ひとり親支援 児童扶養手当の現況届(面談の予約) 平成30年7月
    母子保健 妊娠の届出 平成29年7月
    事前アンケート  平成29年7月


     

    利用に必要なもの

    ■マイナンバーカード
    ■パソコン(インターネットに接続されたもの)
    ■ICカードリーダライタ
    ※ICカードリーダライタとは、マイナンバーカードに記録された電子情報を読むための機器
    です。機種によっては対応していないものがありますので、詳しくは、下記ホームページ
    で御確認ください。

    ICカードリーダライタのご用意(公的個人認証サービス ホームページ)

     

    その他

    詳しくは、下記ホームページを御覧ください。

    マイナポータルとは(内閣府ホームページ) 
     

     

  • 2017/05/29 暮らしの便利帳スポンサー募集について~地域事業者の皆さまへ~ 

     

     町では、役場での各種手続きなどに関する行政情報、観光や医療に関する地域情報など、住民の皆さまの暮らしに役立つ情報を掲載した「山ノ内町暮らしの便利帳」を作成します。

     これは、厳しい財政状況下において、住民の皆さまへの効率的かつ効果的な情報提供を実現するため、民間事業者との官民協働事業(発行、監修:㈱サイネックス)として取り組むもので、地域事業者さまのご協力による広告掲載費用により作成し、保存版として町内の全世帯へ無料配布いたします。

     つきましては、住民サービス向上と地域経済の活性化にもつながる本事業の趣旨にご理解をいただき、広告募集の依頼があった際には、ご協力をお願い申し上げます。

    (問)総務課庶務文書係 TEL 0269-33-3111 (有)2011

         ㈱サイネックス  TEL 026-267-7133

     【広告募集パンフレット】

  • 2017/03/22 山ノ内町克雪住宅普及促進事業補助金のお知らせ

  • 2017/03/16 公共施設等総合管理計画を策定しました。

  • 2017/03/15 テレビのご視聴に関するお知らせ(対象範囲:大字夜間瀬地区(西・北・奥志賀)にお住まいの方)

     

    ~テレビのご視聴に関するお知らせ~

    携帯電話事業者が、今後、新しい周波数帯を利用することに伴い、現在ご視聴の地上デジタルテレビ放送の受信に影響を与える可能性(※)があります。
    電波障害解消のため設立された「700MHz(メガヘルツ)利用推進協議会」が影響が出る可能性のある範囲を対象に試験電波発射予定時期と対策作業の周知のため、
    ①テレビアンテナ調査のための訪問チラシ
    ②テレビ映像が乱れる可能性がある旨のチラシ

    を4月24日(予定)から順次、下記地区へお届けしますのでご承知おきください。
    なお、対策作業等の実施に伴い費用を請求することは一切ございません。

    ※テレビ受信障害に関する詳細・よくあるご質問ついては、700MHz利用推進協会ホームページをご覧ください。(http://www.700afp.jp/

    ●チラシ配布地区
     大字夜間瀬 (西部・北部・奥志賀地区)
    ●本件に関するお問い合わせ先
     700MHz(メガヘルツ)テレビ受信障害対策コールセンター
     電話番号:0120‐700‐012(受付時間:9:00~22:00(土日祝日及び年末年始を含む))
    (IP電話等で上記電話番号に繋がらない場合:050-3786-0700)

     

     [チラシ①(見本)オモテ]          [チラシ①(見本)ウラ]

     

     [チラシ②(見本)オモテ]          [チラシ②(見本)ウラ]


     

  • 2016/04/04 若者定住促進マイホーム取得等補助事業が始まります

  • 2016/03/19 ABMORIのウェブサイトを開設しました

  • 2015/07/06 市川海老蔵「いのちを守る森」づくり=ABMORI寄附金について

    信州・志賀高原から始まる市川海老蔵「いのちを守る森」づくり=ABMORIにご支援をいただき、感謝申し上げます。
     多くの皆さまから頂戴しました寄附金につきましては、次のとおり「市川海老蔵いのちを守る森づくり寄附金条例」に活用方法を定義しています。
    (1)山ノ内町・志賀高原において、美しい日本の山々を後世に残すための植樹活動事業を行う。
    (2)山ノ内町・志賀高原ユネスコエコパーク及び森林セラピーロードを活用し、「自然と人の調和と共生」を図るとともに、防災・環境保全機能を発揮する森林生態系の形成のための活動事業を行う。
     
    平成26年度までの会計決算について、次のとおり報告します。
    1.平成25年度決算
     ①寄附金額 834,105円(延べ18口)
     ②実行委員会決算額
       歳入総額 6,251,000円(山ノ内町負担金)
       歳出総額 2,285,124円
       差額(3,965,876円)は翌年度へ繰越
     
    2.平成26年度決算
     ①寄附金額 2,190,153円(延べ64口)
     ②実行委員会決算額
       歳入総額 17,766,393円(繰越金及び山ノ内町負担金等)
       歳出総額 16,975,671円
     
    ※寄附金は、信州・志賀高原から始まる 市川海老蔵「いのちを守る森」づくり=ABMORI実行委員会が行う活動事業に活用し、公金として取り扱っています。なお、市川海老蔵「いのちを守る森」づくり=ABMORI実行委員会の毎会計年度の決算において余剰金が出た場合は、その余剰金は「市川海老蔵いのちを守る森づくり基金」に積み立てることとしています。寄附金・基金については、毎会計年度の「山ノ内町歳入歳出決算書」で公表しています。
    ※平成27年度決算については、平成28年6月の公表予定です。